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自然食ニュースが提案する
食事指針


『日本人の食事指針』
 自然食ニュースが提唱する食事指針です。

『根本的食生活改善で“健康確保”』
 自然食ニュースの基本的な考え方を述べた本です。

『糖尿病こうしてごらんよ』
 糖尿病とはどういう病気か。どのような対処が必要なのか。やさしく解説します。

『根本的食生活改善Q&A』
 根本的食生活改善の疑問にお答えします。




月刊『自然食ニュース』インタビュー(抜粋)一覧
(2007.12〜)


[10.01 (434)]小原直弘先生・元東京農業大学教授
 『ケフィアによる豆乳醗酵食品の意義と可能性━健康効果抜群の、豆乳ケフィアのコラボレーション「ケフィア豆グルト」の誕生』

[09.12 (433)]水嶋丈雄・水嶋クリニック院長
 『高血圧の新基準と、体質別の生活改善による克服法━高血圧食の基本は、玄米・味噌汁の一汁三菜』

[09.11 (432)]松尾至晃・水学者・(株)エイチ・ツー・オー総研代表
 『活きた水・健康水としての「プロトン水」〜電気分解で得られるプロトン(水素)リッチな水とは』

[09.10 (431)]青柳康夫・女子栄養大学教授
 『キノコの多彩な健康効果と、美味しくて効果的なとり方─干す・冷凍等で、栄養とうまみ倍増』

[09.9 (430)]水上治・健康増進クリニック院長
 『自己治癒力を理想的に刺激する放射線ホルミシスホルミシス治療のメッカ、オーストリア・「ガスタイナー・ハイルシュトレン」(治療坑道)の凄さ』

[09.8 (429)]石井克枝・千葉大学教育学部教授、千葉大学教育学部附属特別支援学校校長
 『子どもたちに伝え続けていきたいご飯とダシ味に支えられた日本食の健康的で豊かな美味しさ』

[09.7 (428)]伊藤善重・曹洞宗・睡鷺寺住職、周昌院事務所所長
 『薬石と生活の改善で、自然治癒力を飛躍的に発現する「周昌院療法」〜生活に潜む健康促進因子・阻害因子〜』

[09.6 (427)]大森正司・大妻女子大学教授
 『味わいほっと一息「緑茶健康法」─毎日美味しく飲んで、食べて、ストレス解消・生活習慣病を予防』

[09.5 (426)]伊藤英則・名古屋工業大学大学院情報工学専攻教授
 『身体が奏でる“小川のせせらぎ” “風のそよぎ”─脈波から生成した自分だけの「癒しサウンド」が リラックス・閃き・集中力を生む─』

[09.4 (425)]済陽高穂・西台クリニック院長・浦和・三愛病院研究所長
 『再発がん・晩期がんにも有効な、食事による」「栄養・代謝療法」──消化器外科医の名医が提言・実践する究極の健康食は、玄米菜食が基本の「縄文食」』

[09.3 (424)]貴家康尋・B&Sコーポレーション八王子研究所研究員・農学博士
 『生きた乳酸菌より、乳酸菌生成物質!!──体の根っこである「腸」がイキイキ──免疫力アップ・便秘・美肌に』

[09.2 (423)]尾股定夫・日本大学工学部「次世代工学技術研究センター」医療工学研究室・スウェーデン王位ウメヲ大学名誉博士
 『自分の声の素晴らしさに気づいて欲しい!──自分の声を細胞レベルで共鳴させる「ジニアス・トーン」〜記憶・学習能力増大効果から心身の健康向上効果も〜』

[09.1 (422)]大谷剛正・相模台病院院長
 『おなかを丈夫に─下痢と便秘とおならの悩みを通しておなかの悩みを解消』

[08.12 (421)]田中保郎・西諫早病院東洋医学研究センター長
 『万病は腹に根ざす─小腸は体の根っこでありぬか床である』

[08.11 (420)]沼田光生・海風診療所院長
 『自己治癒力・免疫力の源である「脳幹」を鍛える─がん・生活習慣病の予防・改善は、生活習慣の是正から』

[08.10 (419)]大西武雄・奈良県立医科大学医学部生物学教室教授(2008.10)
 『放射線・紫外線・温熱の認識・受容・応答・適応─その分子機構─』

[08.9 (418)]白澤卓二・順天堂大学大学院医学研究科加齢制御医学講座教授
 『長寿遺伝子をオンにするアンチエイジングの実践術』

[08.8 (417)]川嶋朗・東京女子医科大学准教授・東京女子医大附属青山自然医療研究所クリニック所長
 『「放射線ホルミシス」医療への応用時代に向けて』

[08.7 (416)]大城築・よもぎ健康法研究会会長・日本ネオ灸燻蒸療法普及会会長
 『ヨモギのすごい力──その多彩な効能と活用法』

[08.6 (415)]魚柄仁之助・食文化研究家
 『冷蔵庫の中身で顧みる、己の食生活──「始末のいい食生活」で、地球にも、体にも、ふところにも、安心にして安全。そして健康!』

[08.5 (414)]前田浩・崇城大学薬学部教授・熊本大学名誉教授
 『野菜は「万病の予防薬」──万病の元「活性酸素」を撃退する野菜のスーパーパワーと、有効な摂り方』

[08.4 (413)]大海淳・天然食材研究家・作家
 『発芽玄米は、お米の「母乳化食品」──“死んでいる”白米・“眠っている”玄米・“起きている”発芽玄米』


[08.3 (412)]佐藤章夫・山梨医科大学名誉教授
 『これでも、牛乳を飲みますか?──乳がん・前立腺がんなど「ホルモン依存性がん」と乳・乳製品』

[08.2 (411)]岡村貴子・オーガニックコンシェルジュ
 『食から始まって生活全般、心も体も心地よいオーガニックライフ──自然に即した本来の生活』

[08.1 (410)]東宏文・減硝野菜研究所代表
 『多段ポット栽培法で低硝酸野菜づくり!』

[07.12 (409)]松島正浩・東邦大学名誉教授・黒田病院泌尿器科
 『がんや生活習慣病の予防は、 和食が一番』


月刊『自然食ニュース』インタビュー
(アンコール・抜粋)一覧
(〜2007.12)


[07.8 (405)]内田憲元・(株)セゾンドエール代表
 『化学農薬なしで、安心・安全の虫除け!── インド産「ニーム」が農業・植物栽培の救世主に!!』

[07.6 (403)]服部禎男・(財)電力中央研究所元名誉特別顧問
 『放射線ホルミシス── 低線量放射線の健康効果』

[07.4 (401)]種ヶ島永宝・種ヶ島共立醫院院長 ・ NPO日本綜合医学会会長
 『「即自然則医学」の健康法──日本食の原点「玄米食」こそが現代病を救う』

[07.3 (400)]田澤賢次・富山医科薬科大学(現富山大学)医学部名誉教授
 『健康は、“腸の健全な働き”と“門脈血の浄化”から〜「門脈浄化論」からみた「玄米菜食」の優位性〜』

[07.2 (399)]林 剛一・銀座胃腸クリニック院長
 『腸をきれいにして病気になりにくい体づくり─コーヒー洗腸と玄米菜食の効用』

[07.1 (398)]三條健昌・京橋三條クリニック院長
 『生命の根源「アミノ酸」が健康の鍵を握る──脳の健康とアミノ酸』

[06.12 (397)]田上幹樹・(社)東京都教職員互助会三楽病院副院長・三楽病院附属生活習慣病クリニック院長
 『「生活習慣病」の元凶は、変えたくない「快適習慣」─「エネルギー過剰の食生活」と「運動不足」を、いかに改善するか』

[06.11 (396)]森有一・メビオール株式会社代表取締役・早稲田大学客員教授
 『ハイドロゲンフィルムを使ってきつい農業から楽しい農業へ』

[06.10 (395)]増尾清・食品問題研究家・元東京都消費者センター試験研究室長
 『食の不安は自分で防ぐ──食品を安全に食べて、長生き健康!』

[06.9 (394)]川竹文夫・NPO法人ガンの患者学研究所代表
 『がんを治す力は自身の中にある!! がんになる前より健康で幸せ──ウェラー ・ザン・ウェルの実現』

[06.8 (393)]大櫛陽一・東海大学医学部教授
 『「内臓脂肪症候群」予備軍含め、“中高年の男性で2人に1人”のまやかし─根拠のない診断基準と、無駄な薬剤使用への恐れ』

[06.7 (392)]吉田俊道・市民団体「大地といのちの会」代表
 『生ごみリサイクルの「元気野菜づくり」──いのちをいただく食のすすめ』

[06.6 (391)]外山美恵子・心とからだの研究会・ホリスティックヘルススクール「じゆう工房」代表
 『シンプルレッスンで心もからだも美しく──気功法を、もっとやさしく効果的に……』

[06.5 (390)]永田照喜治先生・永田農業研究所
 『“やせ地・少水・節肥”で、美味しさ、健康、安心の永田農法──過剰な投与と摂取は、作物も、人も、自然も破壊する』

[06.4 (389)]上部一馬・ジャーナリスト
 『全貌を解明すれば、がんやエイズの治療も可能!──糖鎖工学の時代がやって来た〜糖鎖栄養素と黒酵母培養液〜』

[06.2 (401)]今野宏・秋田今野商店社長
 『麹菌食品の威力に世界が注目―生活習慣病対策の決め手となりうる白麹大豆とは?』

[06.1 (386)]大山一雄・発見者
 『新バイオ発酵素液「お元氣楽農泉」誕生!──自然循環サイクルで自然回帰を』

[05.7 (380)]伊藤要子・愛知医科大学医学部助教授
 『HSPを増やせば病気は良くなる!──どんな病気にもマイルド加温療法を!!』

[05.4 (377)]村上信行・ホロス松戸クリニック院長
 『「微量放射線ホルミシス」とは?──これから始まる健康づくりへの応用』

[05.1 (374)]渡邊昌・東京農業大学応用生物科学部教授
 『がんは食生活で防げる!! 〜無精白穀類・大豆・野菜など、植物性食品を中心にした食生活のすすめ〜』

[03.5 (353)]喜田宏・北海道大学大学院獣医学研究科長・獣医学部長
 『人獣共通感染症としてのインフルエンザ』

[01.10 (334)]安保徹・新潟大学医学部教授
 『病気を治す医学へ──鍵を握る自律神経と白血球の関係』

[01.5 (329)]西原克成・日本免疫病治療研究会会長
 『口呼吸は万病の元──今、日本は「免疫病列島」に』

[01.1 (325)]昇幹夫・元気で長生き研究所所長
 『“笑い”でクリア、長生き4つのポイント』

[98.12 (300)]沼田勇・日本綜合医学会永世名誉会長
 『現代病は食源病──体に合わない欧米食で淘汰される日本人』

[98.1 (289)]星猛・東京大学名誉教授(原稿:仙石紘二)
 『生理学的にも牛乳は日本人にあわない』

[97.3 (279)]真弓定夫・真弓小児科医院院長
『自然に即した生活を』


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