月刊『ファッション販売』  


過去記事一覧 since 2007




2007年



【9月号】
p70
休憩室から聞こえるスタッフの本音こんなリーダーは嫌われる!


【12月号】
p64
梅春ものを売り込むテクニック


2008年 


【3月号】
p94
こんな「指導」はもうやめて



2009年


【6月号】
p30
本当に苦しいとき私はこうした!
「最後の5分まで絶対あきらめない」


【10月号】
p19
販促イベント厳選アイデア



2011年


【5月号】
p39
『売れてる店の決まり事のアクション』
決まり事6項目を担当しました。

売れている店では、どんな決まり事(ハウスルール)があるのか? そこにはこうした方がすべてうまく回るといった経験上積み重ねてきた法則性が存在します。


【6月号】
p36
『ディスプレーの‘私的‘ポイント』
『什器別に施す工夫で売上効果を発揮!』を担当しました。

店頭経験に基づいた売上げ効果の高い売場作りやディスプレイーのポイント、そしてお客さまやショップスタッフの安全安心のための店作りで注意すべきポイントなどの提案します。


【9月号】
p12〜p40内
『攻めの秋商戦できること全部』試して得する販促の知恵袋150
企画書の一部を担当しました。

1お客さまのファン化を深める販促
2ニーズに応え不満を解消する販促
3割引イベント販促
4お得感を訴求する販促
5モチベーションを上げる店内コンテストアイディア
まずは、この秋に一人でも多くの客数、一円でも多くの客単価にとことんこだわるために、店舗で試して得する販促アイディアをあなたに代わって企画提案します。


【11月号】
P55〜72内
『秋冬アウター接客強化トーク100』
商品を売るための接客トークを担当しました。ミリタリーコート、ニットコート、ファーコート、ショート丈ダッフルコート、
ナイロンブルゾン、ダウンジャケット、裏地チェックコート(メンズ)。
・・・
コートをメーンとしたアウター販売が売上の明暗をわけます。単価の高いアウターを、プロパー期間内に売り切るための知恵が満載!●●



2012年


【4月号】
p98
『店長のお仕事に密着!一日の流れで学ぶ報連相』を担当しました。
・・・
本部・デベロッパーが店長にどんな報連相を期待しているか?を一日の流れでシュミレーション形式で具体的に示しています。スタッフ同士の報連相ももちろん大切ですが、店長の報連相はショップの明暗そのものを分けるわけといえます。


【5月号】
P91〜93
『顧客に愛される店にする初めの3ヶ月』自店の「生の顧客」を知り生きた情報を接客活用  
・・・
一見マニュアル化されている顧客管理に対する根本的な見直しを提案しています。「生の顧客」とは?「生きた情報」とは?その逆の「死んでしまっている情報」とは? あたりまえにやっている顧客管理・顧客意識に疑問を持つだけで、何かが変わってきます。その「何か」が売上につながるのです。


【6月号】
p25
1人でも安心 売場の仕事マニュアル
開店レジ開けから閉店とじまりまでこれさえあれば1人でもできる!
1人でも安心!売場の仕事マニュアル 独り立ち応援企画チャプター5 @客注が入ったら(P25〜27)を担当しました。
○トピックスの紹介
・「客注力」を高めるには【ポイント】
・客注におけるありがちなミス【ミスの例】
・客注をきっかけに顧客をゲットする【実話例】
・そのほかの役立つ図表
@接客開始から客注販売までのチェックシート
A客注=実売へとつなげるシュミレーションシート
Bケース別客注判断チェックシート
C客注シートの作成例
・・・
客注はソツなくこなすものではなく、
立派なひとつの接客手段であると再認識することによって売上は確実に伸びます。



p75
特集『目指せ!買い上げ顧客比率7割
よく来るけれど買わないお客さま攻略』
トピックスの紹介
★3つの購入条件とそれを満たす具体的な提案
★”買わない”が”買う”になるターニングポイント
購入まであと一歩のサインとアプローチ方法
お客さまの本音を引き出す6つのコミュニケーションポイント
・・・
このページではよく来るけど買わないお客さまが『買わない理由』を潰すとともに、どうしたら『購入する条件が整う』のか?をテーマに執筆しました。
捨て台詞のように「どうせあの人買わないよ」などと、お客さまが買わないのをさもお客さまのせいにしている販売員を見かけますが、そんな人たちへに熱く疑問を投げかけたい!というメッセージも込められています。
【9月号】
p82.83 
『同じ接客でもここまで違う ショート接客とロング接客の流れ』 
・・・
ショート接客とロング接客の開始からクロージング(お会計)までの流れを時系列でまとめました。それぞれの場面でのポイントや手順なども盛り込まれています。また、どんなときにショート接客が適しているか? ロング接客が適しているか?を判断するチェックシートもあります。


p91 
『ショート接客でもロング接客でもない、第3の接客「contact again contact」の勧め』         
・・・
わたしが現場で実践し、売上げ的にも高い効果があった接客をご紹介します。それは「ショート接客」とも「ロング接客」とも違う手法、「contact again contact(コンタクト・アゲイン・コンタクト)」です。何度でもお客さまとコンタクトを取ることを意味します。(本文より引用)


     
【11月号】
P60.61
お客さまのもとに山ほど届く「どこにでもあるダイレクトメール(DM)」からの卒業!!
・・・
日々の業務の中でDM作成にあてられる時間はごくわずかです。その中でいかにオリジナルのメッセージを届けられるかが、来店率をアップの勝因になります。100枚の事務的なDMを送るなら50枚の心が伝わるDMを送りましょう。
活用方法:季節、目的、お客さま(趣味やプライベート)ごとの文例集のストックに役立ててください。

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