呟き




診宿「ここは呟きの場だ‥と言っても殆ど管理人の落書きだ、気が向いたらで良いから覗いて見てくれ」‥☆お茶会report








◆no title 




お蔭様で無事に5000打を越える事が出来ました!ありがとう御座います!

5000打なんて・・夢の様で・・・。

嬉しくてはしゃいで壁に激突してしまいました!( ≧∀≦)

思い付かなくて放置しました書きかけの短編が五つもたまってしまって・・、(←え?!)

その度に長編へと現実逃避!(←何ー?!)

こんな現状にも関わらず、変わらずのご訪問ありがとう御座います!(^_^)

2018/05/10(木) 16:25  コメント(0)

◆no title 



皆様からの温かいコメントや拍手のお蔭でなんとか此処まで辿り着けました!永遠の花をご回覧下さった皆様!本当にありがとうございました!

・・次は神座宝!( T∀T)
やっと夢に見ました井宿と翼宿VS青龍七星士が書ける!見れる!(* ´ ▽ ` *)
氏宿を使って朱雀七星士達を・・じゃなかった、朱雀七星士達と一緒に青龍七星士との戦いが始まります。 
また、お付き合い頂けましたら嬉しいです!
此処までお付き合い下さった皆様!ありがとうございました!



ーーーー・・・。



翼宿「よっしゃ!青龍七星、オレが全員倒したる!」

鬼宿「ちょっとまて、あいつ今、氏宿を使ってって言わなかったか?」

翼宿「・・き、気のせいやろ?」

井宿「気のせいじゃないと思うのだが・・。」

鬼宿「どうしてだ?井宿」

井宿「この前、レンが氏宿と話しているところを見たのだ。」

鬼宿「技とかについてじゃねえのか?」

翼宿「せや、オレ達と戦う場所とか話とっただけやろう?」

井宿「ん〜・・。」

鬼宿「なんか気になるのか?」

井宿「・・レン、氏宿に好みのタイプを聞いていた様な・・。」

翼宿「なっ・・!」固まる

鬼宿「お、女だろ・・・?」

翼宿「せ、せやな、女やろ?」

井宿「・・・・・・・。」


・・そうあって欲しいと強く願う三人でした。

2018/01/18(木) 10:22  コメント(0)

◆謹賀新年 






謹賀新年、明けましておめでとう御座います!
今年も宜しくお願い致します。
皆様にとって良い年であります様に(^.^)



ーーー・・・・。




柳宿「いつも来てくれて嬉しいわ!・・ねぇ、あんたはいつかはあたしを選んでくれるかしら?』


張宿「いつも来てくれて有り難う御座います!あ、あの、また来て下さいますか?・・また貴女のご案内をしたいんです!」


翼宿「今年も宜しくな!お前が居らんと寂しいねん、せやからまた会いに来てくれや!・・約束やで?」


井宿「今年も宜しくなのだ!また側に居てくれたら嬉しい、出来れば君とはずっと・・何でも無いのだ!では、さらばなのだ!』

2018/01/01(月) 07:08  コメント(0)

◆happybirthday、井宿! 




お誕生日おめでとう!井宿!


井宿の誕生日なのにお話が〜!ごめんね井宿〜!(∋_∈)


でも井宿は翼宿と同じ位大好きなので来年目指して頑張ります!

2017/05/21(日) 22:19  コメント(0)

◆happibirthday!翼宿! 




お誕生日おめでとう!翼宿!

翼宿の生誕記念に‥と思い執筆した筈が‥悲しいお話が出来上がってしまいました(T_T)

やはり、桜の季節は出会いと別れのイメージが強いからでしょうか(^_^;)

こんなお話に仕上がってしまいましたが読んで下さいましたら嬉しいです。


こんなお話になっちゃってごめんね翼宿、次は頑張るから‥(ノ△T)

このお話を執筆していましたら翼宿が夢に‥ある意味恐ろしいですよね
(^_^;)



‥短編『dear.firstkiss』を少し編集させて頂きました、このお話を読んで下さったお客様でご興味のあるお客様は良かったらどうぞ!(柳宿ファンのお客様が来ていません様に…。(∋_∈))


それでは失礼致します。

2017/04/18(火) 18:31  コメント(0)

◆no title 




何時も遊びに来て下さる皆様、拍手を下さる皆様のお蔭で2500人越えになりました!
皆様、本当にありがとう御座います!(≧∇≦)

そして‥お時間を作ってコメントまで下さる皆様、お忙しい所本当にありがとう御座います!
(≧∇≦)

これからも頑張って行きたいと思います!皆様、七星士達に会いに来て下さって本当にありがとう御座います!(≧∇≦)




―――‥‥‥。



翼宿「あんなに喜んどる‥さっきまで落ち込んどったのに‥‥。」

柳宿「そうよねー‥、裏夢小説の訪問者数、ファンの皆に張り倒されるまでのカウントにしか見えないとか言ってたし‥‥。」

井宿「だ〜‥オイラ達の生誕記念の話しが思い付かないとか言っていたのだ‥‥。」

翼、柳「‥‥‥‥‥‥。」井宿を見る二人

井宿「‥ん、翼宿?柳宿?どうしたのだ?」

柳宿「そう言えばさ―‥生誕記念のお話って井宿だけよね?」

翼宿「‥‥せやな」

井宿「だ?」

柳宿「裏夢小説も井宿よね‥‥?」

翼宿「‥‥そう言えばそうやな」

井宿「だ?!‥翼宿?!柳宿?!」

井宿に言い寄る翼宿と柳宿

柳宿「井宿ちゃん?ちょっと聞きたい事があるんだけど‥良いかしら?」(美しき氷の微笑み)

翼宿「‥あいつに何したんや?ん?言うてみ」(嫉妬という名の黒き微笑み)

井宿「オイラは別に‥って、翼宿?!柳宿?!」二人に腕を掴まれる。

柳宿「良いから来な!」

翼宿「話し聞くだけやさかい‥ほな行くで?井宿君?」

井宿「だ!‥翼宿!柳宿!離して欲しいのだ〜!」

二人に引きずられる様にサイトの奥へと連れて行かれ、その後、お約束と云わんばかりに井宿の悲鳴がサイト内に響き渡る‥‥‥。

柳宿「可愛さ余って‥って何よ?!女の敵―!」

翼宿「何したんや!お前は〜!」

井宿「だ、だ――――――!!許して欲しいのだ――――――!!」

2017/04/05(水) 21:57  コメント(0)

◆no title 



突発的に思い付きました裏夢小説、第二作目『可愛さ余って…。』です!

興味のある方はどうぞ! (^◇^)


本当に‥何書いてるんでしょうね?私‥。
(-"-;)

2017/02/15(水) 06:47  コメント(3)

◆no title 



気付きましたらいつの間にか1700人越えに‥(・_・;)

この数字が見れましたのもいつも七星士達に会いに来て下さる皆様、Web拍手で活力を下さる皆様のお陰だと思っています!本当にありがとうございます!
それと、読んで下さってありがとう御座います!

この感謝の印としまして少しだけ夢小説のお話をさせて下さいましたらと思います(^-^)

皆様にはお待たせをさせてばかりですのでf^_^;


永遠の花…七星士全員生きています(←鬼宿:嘘だろ?なんでオレだけが‥‥。)

星桜…井宿と翼宿に護られたい、想われたいと思う管理人の願望の塊です(←井宿:オイラだけで良いと思うのだ)

基本的にこの二つのお話を行ったり来たりしながら執筆をしています。
他の二つは本当にスローペースです‥申し訳御座いません(-"-;)

人気独占?!恋の始まりと小夜曲…実は一年以上掛かりました(←翼宿:どんだけ不器用やねん、ページ数少ないで?何でそんなに‥‥。)

‥‥仕方がないじゃん、後から後から思い付くし(-"-;)

すぅ‥鬼宿!井宿!翼宿!三人だけ女賊国の滞在期間!延長して良い?!!

暫くの静寂‥‥。

鬼宿「それだけは止めてくれ〜!」

井宿「なんでオイラまで?!‥酷いのだ〜!」

翼宿「堪忍してくれや〜!もう言わへんて〜!」

さようなら‥鬼宿、井宿、翼宿(;∇;)/~~

立ち去る‥‥‥。

翼宿「な?!ちょ、待てや!冗談やろう?!レン!」追い掛ける。

鬼宿「オレが悪かったって‥!」追い掛ける。

井宿「愛してるのだ!レン〜!」追い掛ける。

翼宿「何、抜け駆けしてんねん!井宿!」

井宿「何を言っているのだ?!元はと言えば君達が‥‥。」

鬼宿「なあ、早くあいつに謝んねえとオレ達‥‥。」

鬼、井、翼「‥‥(ゾクリ)」

鬼宿「速まるな〜!レン〜!」

井宿「オイラ、何でもするのだ〜!」

翼宿「せや!腕枕でも膝枕でもしたるで!レン!」

叫びながら必死で追い掛ける三人でした‥‥。

2017/01/19(木) 22:20  コメント(0)

◆謹賀新年 


謹賀新年、明けましておめでとう御座います。

今年も宜しくお願い申し上げます。

皆様にとって良い年であります様に(^-^)

2017/01/01(日) 06:03  コメント(0)

◆no title 


書き掛けでしたgift翼宿編、書いたらスッキリしました(笑)

良かったら見て下さいましたら嬉しいです(^_^)


多分‥gift井宿編では責任者呼べ!状態になっていると思いますが、gift翼宿編では何故ヒロインがアッサリと帰してしまうのかが解る様になっていると思います。

井宿ファンの皆様!本当に申し訳ございませんでした!


ですがこれでやっと長編を執筆出来そうです。
これからゆっくり、長編を執筆していこうと思います。

‥ゆっくりではありますが(^_^;)


それでは失礼致します。



―――‥‥‥。



翼宿「もしかしてレン、まだ書いとらんかったんか?」

柳宿「そうみたいね。」

井宿「でもレン、永遠の花は編集しているみたいなのだ。」

柳宿「あ、永遠の花と言えばこの前‥レンが話してくれたんだけど‥。」

井宿「だ?」

翼宿「ん、何やねん?」

柳宿「永遠の花を執筆していると私達が夢に出て来るそうよ、夢現とgiftのお話はそこから思い付いたみたいよ?」

翼宿「そうなんか?」


井宿「オイラ達が?‥オイラだけで良いと思うのだ。」

翼宿「何言うてんねん!抜け駆けすんなや!オレだけでええやろ?!」

柳宿「まあまあ、喧嘩しないの‥でも夢に出て来るって素敵よね〜!」

「あたしも星宿様と‥‥。」(妄想する)

井宿「柳宿?」

翼宿「しっかりしい?」

柳宿「嫌だ!あたしったら!柳宿恥ずかしい〜!」(妄想の世界)

井宿、翼宿「‥‥‥‥‥‥。)

井宿「‥‥オイラもう戻るのだ。」長編へと戻る。

翼宿「‥‥オレも戻るわ」短編へと戻る。

2016/12/22(木) 17:39  コメント(0)

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